化粧水って自分で作れるんですよ。知ってました?
必要なものは・・・
精製水: 薬局で500mlで100円くらい
グリセリン: 薬局で50mlで400円くらい
化粧水などの空きびん: タダ!
これだけです!合計500円ですね〜。
では作り方を。
【1】びんを消毒します。ガラス製のものなら煮沸消毒(沸騰したお湯にびんをつける)を、そうでないものなら消毒用エタノールなどで消毒してください。水洗いだけだと心配なのできちんと消毒した方がいいです。(と言いつつ消毒せずに使ってしまうこともありますが・・・)
【2】びんに精製水を入れます。一週間くらいで使い切れそうな量を入れてください。
【3】びんにグリセリンを入れます。まず1、2滴入れてみて、潤いがたりなかったら追加してください。保湿成分ですが、入れすぎるとにきびの素になるらしいので注意してください。といっても大抵どんな化粧水にも入っているものなので大丈夫ですよ!
【4】できあがり!冷蔵庫で保存するのをおすすめします。
ぶっちゃけ「ビンに精製水とグリセリン入れるだけ」なんですけどね。
ここで紹介したもの以外のものを入れると、自分だけのオリジナル化粧水がつくれます。
100円ショップダイソーの「ヒアルロン酸」を入れるとちょっとリッチな潤いになります。
化粧水のサンプルを混ぜてもいいです。
消毒用エタノールを入れるとスーッとして夏にピッタリです。
ぜひ作ってみてくださいね〜。
2006年06月02日
2006年05月02日
オードムーゲ
雑誌でよく見かけるふき取り化粧水です。

ドラッグストアで1000円くらいでした。
お肌を洗浄する成分が入っているそうなので、ふき取り用化粧水に使うのがいいみたいです。
潤いはあんまりないので、あくまでも化粧水使用前のふき取りってことで。
キャップをあけるとアルコール臭がします。
アルコール臭というか、おばあちゃんの化粧品の臭い?のような感じです。
クレンジング&洗顔後、コットンにオードムーゲをたっぷり含ませて、やさしく顔をなでると・・・
あらビックリ!
コットンに肌色がついています。
クレンジングで落ちなかったファンデや日焼け止めが取れたみたいですが、ちょっと複雑ですね・・・
今までこの肌色を塗ったまま寝てたなんてショックです。
きっと毛穴ふさいでたんでしょうね〜。
こりゃーニキビができるわけだ。
アルコールが入っているのでさっぱりします。
夏はいいけど冬はちょっと寒いです。

ドラッグストアで1000円くらいでした。
お肌を洗浄する成分が入っているそうなので、ふき取り用化粧水に使うのがいいみたいです。
潤いはあんまりないので、あくまでも化粧水使用前のふき取りってことで。
キャップをあけるとアルコール臭がします。
アルコール臭というか、おばあちゃんの化粧品の臭い?のような感じです。
クレンジング&洗顔後、コットンにオードムーゲをたっぷり含ませて、やさしく顔をなでると・・・
あらビックリ!
コットンに肌色がついています。
クレンジングで落ちなかったファンデや日焼け止めが取れたみたいですが、ちょっと複雑ですね・・・
今までこの肌色を塗ったまま寝てたなんてショックです。
きっと毛穴ふさいでたんでしょうね〜。
こりゃーニキビができるわけだ。
アルコールが入っているのでさっぱりします。
夏はいいけど冬はちょっと寒いです。




